情報商材業界の実態は・・・
■■現在、売られている投資商材の半分以上は、次のような内容です■■
- 「MACDとストキャスティクスで勝てる」
統計的にどれだけ有効なのかを全く示していないFXスイングトレード商材
- 「上昇している銘柄を買って、あとは利食いを我慢しながら利益を伸ばせ」
抽象的すぎて全く使えない株式デイトレード商材- 「トレーダーにとって最も重要なのは心理面そして、あとは経験を積むしかない」
これを言われたら最後、FXデイトレード商材
このように無責任な商材や、抽象論だけの商材が、非常に多く売られているのです。
システムトレードとは
決められたルールに従って、感情を入れず、機械的に売買するトレード手法です。
ルールさえ理解できれば、初心者でもすぐに実行できます。
また、「システム」といっても、単純なルールを理解するだけですから、
プログラムなどの知識はまったく必要ありませんし、
株についての専門知識もほとんど必要ありません。
(1)証券会社の無料ツールを使って買う銘柄をスクリーニングする
(2)証券会社に「買い」の注文を出す
(3)買った銘柄が「売り」の条件に当てはまっているかどうかを確認する
(4)証券会社に「売り」の注文を出す
あなたがやることは上記の4ステップの作業を行うだけです。
相場を監視している必要はありません!
日中に相場を監視している必要はまったくありませんし、 帰宅してから20分もあれば、すべての作業が終わります。 ですから、忙しいサラリーマンの方でも、余裕をもってトレードできます。 また、株の取引があるのは平日だけですから、 土日や祝日はトレードから離れて、ゆっくりと休むことができます。 「本当に、たったこれだけの作業で儲かるの?」
1億円を作るには5年ぐらいかかるのが当然
年利169%というのは、電卓を叩いていただくと分かりますが、 複利で5年間続けると14000%になる利回りです。 つまり、元金が100万円であれば、5年で1億4000万円になります。 株式の売却益にかかる税金(10%)を1年ごとにきっちり差し引いても、 およそ1億円が残ります。 お聞きしたいのですが、5年で1億円では不足でしょうか?自分でシステムを検証